デリヘル嬢が親友の彼女

私にとって衝撃的で忘れられない思い出となってしまったのが、先日デリヘルを使った時のことです。

安いホテルに入って、デリヘル嬢の到着を待っていました。

ドアをノックする音に気が付き、部屋に招き入れようとドアを開けた瞬間…心臓が飛び出るかと思いました。

やって来たデリヘル嬢は、私の親友の彼女だったのです。

彼女もすぐに気が付いたようで、動きが固まっています。

とりあえず部屋に入れましたが、よく知っている者同士言葉が出てきません。

少し時間が経って「あの、彼には…」と彼女が話し掛けてきます。

「言わないよ…秘密なんでしょ?」「うん…」と会話を交わし、これからどうするかを決めなくてはいけません。

デリヘル嬢が知り合いというのは、初めてのことです。

「チェンジしますか?」と聞かれて、正直かなり迷いました。

でも顔もなかなか可愛い親友の彼女に、相手をしてもらいたいという気持ちもあります。

「君に相手してもらいたい」と私が言うと、覚悟を決めた様子でお店に電話をしていました。

親友には悪いとは思いますが、たっぷりとサービスしてもらおうと思いながら裸になります。

抱き合ってキスをすると、最初はあまり舌を絡めてきてくれません。

まぁ仕方ないとは思ったのですが、いつの間にか彼女の方から激しく舌を絡めてきます。

まるで吹っ切れたかのようなキスに、私も負けじと応戦します。

全身リップも彼女の唾液で全身がベトベトになるほど、激しく舌を駆使して気持ち良くさせてくれます。

ちょっと親友のことが、羨ましくなってしまいます。

69で彼女の肛門の穴が丸見えだったので、ちょっと舌を伸ばすと彼女がビクビクします。

彼女も私のアナルをペロペロ舐め始めたので、二人でしばらくアナルを舐め合いました。

玉舐めもフェラチオもとても気持ち良く、ペニスが今にも爆発してしまいそうになります。

彼女はそんな私のペニスをクリトリスを擦りつけながら、素股でフィニッシュへと持って行きます。

今にも入ってしまいそうな絶妙な動きと、クリトリスにペニスが当たって感じまくっている彼女にとても興奮してしまいました。

精子を大放出した私に彼女は「まだ物足りないでしょ?」と言って、ペニスを咥えてきます。

彼女のマンコに指を入れてみると、クチュクチュと凄い音がしてきます。

そのまま穴の中とクリトリスを触っていると、彼女が震え出してイッてしまいました。

それと同時に、私も彼女の口へと精子をドクドクと送りこみます。

もう親友への罪悪感など、私も彼女も感じていないような気がしました。

プレイが終わると気恥ずかしいような感じがして、お互い顔を見ることが出来ませんでした。

それでも彼女は帰り際に、「今度また…」と言って帰っていきました。

親友には絶対に秘密ですが、頻繁に彼女を指名したいと思ってしまっています。